中嶋 千亜妃

2021.02.01

スーさんからの愛情料理

 

週末、会社の寮でバーベキューを開催。 寒いのにみんなで外に出てお肉をジュウジュウ🐄

男同士でワイワイやってもらいたいから私は自宅でノンビリ。

そこへ、スーさんからの差し入れ。 スーさんお手製の白菜のお漬物。

想像以上に美味しくてビックリしちゃいました。 やっぱり、塩分だけとは違う旨味成分グルタミン酸が美味しさを引き立てています~

バーベキューをやりながら、仕込みしていたもつ煮込みが翌朝届く。

晩酌のつまみにどうぞ とのこと

鍋ごとお裾分けしてもらったので、ベランダに置いて、グッとウマ味を閉じ込めて夕方まで我慢。

最近居酒屋に行ってなかったので、こんな味に飢えていた私。やっぱりもつ煮ってお酒にあうよな~ 好みの味だな~

ごちそうさまでした。またお願いします

2021.01.17

供花・・カレー🍛?

 

連続してまた不幸・・・ 今回は地方だった。冬は多いな。寒さは一層さみしい気持ちにさせる。

まずは、供花の手配。 お花ではなくてレトルト盛り合わせ。

他には、フルーツ、ワイン、缶詰の盛り合わせ。 

うーん30年前にもビックリした記憶が蘇った。

不思議に思って聞いてみたことがある。 何故、レトルトなのですか?

葬儀は近隣住民の方の協力もあるから、夕飯の手助けになるように・・・とのことだった。

今でもそうだったのかあ~ 時間がこんなに経過しても変わらない。

共働きが当たり前になったけど、主婦、主夫は

家事が炊事が大変だということ。


 

2021.01.13

コロナ禍の火葬場

 今日は、身内の葬儀でした。

お通夜はなくて、そのまま葬儀。 このご時世、蜜をさける為に身内のみ。

久しぶりの葬儀参列で一番驚いたのが、火葬場でした。

霊柩車が到着して、そのまま火葬炉へ・・・蜜を避けるためか、私たちが到着すると、先に到着の他家の人たちはそのまま待合室へ歩いて行った。

故人との最後のお別れをして炉が閉まると、次の霊柩車が到着。 12基の火葬炉にはランプが付いていた。分刻みで調整されているんだな。

火葬時間は40分。 私の両親のときはもう少しかかったような・・・そして混んでいたような記憶が。

40分後にはお骨はきちんと分けられていました。 到着してから会場を出るまで、滞在時間は1時間も経ってない

故人とのいろいろなお別れがある、何歳になっても火葬炉の扉がしまる瞬間は辛い。 でも、悲しんでる時間さえもないくらい淡々と進んでいく。

こういう場所もニューノーマルだった。

 
日本ではあまり馴染みのない
「スイスワイン」
その魅力に取り憑かれた日から
多くの人に知ってもらえる様に
「スイスワイン」と「人」とを繋ぐ

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