中嶋 千亜妃

2021.02.02

2月2日の節分

 

124年ぶりの2月2日の節分。 

何年ぶり?何十年かな? 豆まきやってみました。 思いっきり「鬼は外👹・・・鬼は外~👹」豆を豪快に撒いてみた。

「福は内・・・福はうち🏠」この時は自分の手のひらに豆をのせて、ポリポリと食べてみました。

子供の頃は、年の数だけ食べる豆が少なくて、早く大人になりたいな なんておもっていたけれど

今は遠慮したくなる程の数を食べなくてはいけない年齢に 

めちゃくちゃ久しぶりに食べてみたけれど、芳ばしくて美味しかったな。いつの間にか豆まきの大豆が美味しくなっていることに

驚いてしまった 

明日から正式な新年スタート。 どうなるのかな? 風のようにいろんなことが、流れるように過ぎ去っていく時代に変わっていくのかも


2021.02.01

スーさんからの愛情料理

 

週末、会社の寮でバーベキューを開催。 寒いのにみんなで外に出てお肉をジュウジュウ🐄

男同士でワイワイやってもらいたいから私は自宅でノンビリ。

そこへ、スーさんからの差し入れ。 スーさんお手製の白菜のお漬物。

想像以上に美味しくてビックリしちゃいました。 やっぱり、塩分だけとは違う旨味成分グルタミン酸が美味しさを引き立てています~

バーベキューをやりながら、仕込みしていたもつ煮込みが翌朝届く。

晩酌のつまみにどうぞ とのこと

鍋ごとお裾分けしてもらったので、ベランダに置いて、グッとウマ味を閉じ込めて夕方まで我慢。

最近居酒屋に行ってなかったので、こんな味に飢えていた私。やっぱりもつ煮ってお酒にあうよな~ 好みの味だな~

ごちそうさまでした。またお願いします

2021.01.17

供花・・カレー🍛?

 

連続してまた不幸・・・ 今回は地方だった。冬は多いな。寒さは一層さみしい気持ちにさせる。

まずは、供花の手配。 お花ではなくてレトルト盛り合わせ。

他には、フルーツ、ワイン、缶詰の盛り合わせ。 

うーん30年前にもビックリした記憶が蘇った。

不思議に思って聞いてみたことがある。 何故、レトルトなのですか?

葬儀は近隣住民の方の協力もあるから、夕飯の手助けになるように・・・とのことだった。

今でもそうだったのかあ~ 時間がこんなに経過しても変わらない。

共働きが当たり前になったけど、主婦、主夫は

家事が炊事が大変だということ。


 

 
日本ではあまり馴染みのない
「スイスワイン」
その魅力に取り憑かれた日から
多くの人に知ってもらえる様に
「スイスワイン」と「人」とを繋ぐ

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