沖縄うるま市出身のバイタリティーな女性に誘われて、
うるま市の地元中高生によって26年前から受け継がれている現代版組舞
「肝高(きむたか)の阿麻和利(あまわり)」を観劇してきました。

沖縄の歴史をほとんど知らず、初めは言葉も分からず寝てしまいそうでしたが、
途中から踊りや演技力に圧倒され感動のうちに観終えました。
若さって凄い!
会場となった宇都宮市文化会館で終演後「下野新聞デジタル」でインタビューされた記事が下記です。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/1407820
