中嶋 千亜妃

2019.05.28

高校の先生と市内企業対談

 今年もダメもとでチャレンジ。 YEG川口のメンバーも参加されていたので、昨年よりは緊張感が和らいだかな。

実際対談始まってみると、予想通り厳しい状態。

18歳で就職する生徒の代表として参加された学校は18校。対する企業150社応募の中から50社が参加。

やはり学校は市内にある中堅以上の企業に面談申し込む。 

その間私は書類に目を通す。 高校生の希望 

週休二日 福利厚生 通勤時間 残業なし 交代制なし 賃金

ほぼほぼ中小零細、建設関連、飲食店には厳しい条件である。

でも、すごい昔自分も就活していた頃思い出せば当然の内容でもあるわけで・・・・

立場が違えばこうも違う訳で・・・

企業側から出向く時間には、工業高校に列ができる。

時間配分あるけれで、面談に入った企業は後ろに並ぶひとの事お構いなしで、一社で時間を使い切る輩も

なので、二社目から名刺と会社案内渡しておわりみたいな

結局は自分自身会社自身が選ばれる立場にならないといけないそう感じた対談会でした

 
日本ではあまり馴染みのない
「スイスワイン」
その魅力に取り憑かれた日から
多くの人に知ってもらえる様に
「スイスワイン」と「人」とを繋ぐ

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