ダクト屋スーさん
2026.11.07
ダクト屋スーさん朝飯3軒
現実の扉を脱出!やっとこの時が来た!
やっぱり博多よかと~。
平日なのに人は少ないし、歩道も広いし,みんな慌てていないし、地下鉄駅員さんひとりひとりに挨拶している。
もうそれだけで心の底から気持ちが救われる。
俺、なんでいつも急いで歩いているんだろう…?
九州の方がせっかちというのが理解できない。
東京がどれだけ尋常じゃないのかがわかる。
そしてなんと言っても食べ物が美味しい!朝から飲める店も結構ある、どんな文化?
時間を有効活用しなきゃ!
福岡県博多の『せいちゃん』先着3組、7時開店同時に朝食入店。

赤星¥700と明太子¥800をおつまみにして妻と本日の作戦会議。
明太子最高に美味しい。
麦お湯割¥500と海鮮漬けウニ丼(ご飯少なめ)¥2,600注文。
着丼!
ゆっくり楽しまなきゃ!
ウニいってみよぅ。
!!!!!
想像の3倍美味しい、ウニはこうでなくっちゃミョウバンほぼ感じない、漬けも浅漬けでいい。

ご馳走様でした。
温かいデザートをいただきに行こうかな。
川端商店街、左には『長浜家』右には『はかたや』斜め後ろには『ウエスト』迷うなぁ。
長浜家はボリューミーだから『はかたや』入店。
ラーメン¥290注文、2年前と値段が同じ、すごい努力。
デザート到着!
いただきます。
!!!
そうそうこれこれ、行列の進化系豚骨ラーメンなんか比にならないほど美味しい。
店の外は豚骨臭凄いけど、スープは真逆であっさりでコクが程よく,食後のやっちまった感が無い。

ご馳走様でした、結構みたされた。街を散策して消化させなきゃ。
渋い店発見!ここに入らないと後悔する気がしたので、うどん『みやけ』入店。
ひび割れた茹で釜、茹で釜に入っている特大徳利に入った出汁をどんぶりに注いでる。
歴史を感じるなぁ、昭和29年創業だって。
かけうどん¥500注文。
30秒でうどん到着!
いただきます。
!
なるほど、直火じゃないからつゆが柔らかい、それで大徳利なのか、落ち着くなぁ、うどんも九州特有のやわ麺だけどコシもある。
この空間落ち着く、井の頭五郎さんも立ち寄ったんだね。
ご馳走様でした。

お隣のラーメン屋、斜向かいのそば屋といいこの路地,外観価格も昭和スタイルでいい。
まだ11時かぁ1日長そうだな、もう少しでランチの時間だ!
2026.10.29
ダクト屋スーさん博多で遅めの朝飯
ちょっと遅めの朝食
昨日、明太子店の大将がおすすめしてくれた福岡県博多の柳橋連合市場の『Fコンセプト』10:00開店と同時に入店。

まずは麦ソーダで胃を元気にしないと。
麦ソーダ到着と同時に日替わり定食 税込¥2,500を注文!
定食到着!
えっ!1,2,3,4………15点盛り!エビフライまでついてきた、なんというビジュアル。
こりゃもう刺身一巡目は米ジュースだな、佐賀県の万齢を注文。

まずはヒラマサから いただきますばい。
!!!!
どれも鮮度というか旨みがよく出ていて魚独特の雑味がひとつも感じられない、処理と熟成が上手なんだろうな。
九州醤油も慣れてきたけど,塩レモンもいいなぁ。
自家製タルタルとエビフライもビックリうまい。
さぁご飯でいただきますばい、味噌汁は麦味噌かぁ甘めで刺身にあうなあ。
うまかぁー楽しい朝食だったばい。
さてデザート探さなきゃ、しばらく歩いて『A cote de T 』入店。
クープ ブルガステル¥1,700とぶどうジュース¥700を注文。
デザート到着!
さぁさぁ。
次から次えといろんな食感と味が楽しめる、まるで海鮮丼と一緒だ。
そしてぶどうジュース,ヤバい!口の中と脳が素敵な事になっちゃっている。

うまかぁーこれまた楽しかったばい。
次は塩っぱいもの入れに行くか。
2026.10.12
ダクト屋スーさん紫蘇の実醤油漬け

紫蘇の実が収穫できた。
今年の紫蘇の実の醤油漬けは3種。
2時間かけて実を刮ぎ取り、灰汁抜きして、水分をしっかりとって、ジップロックに、
そして自家栽培した沖縄島唐辛子少々、醤油を入れる、ただそれだけ。
1週間が経った、さぁさぁ実食。
プチプチ食感と香、醤油もまろやかになっているようだ。
まだまだフレッシュだけどこれはこれで美味しい。
そしてご飯バクバク!

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